小川たけひろ行政書士ブログ

相続人がいない場合の相続ってどうなるの?

こんにちは。函館の行政書士 小川剛弘です。 現在、日本では、晩婚化や非婚化が進んでいます。また、少子化や離婚率の上昇などにより、自分が亡くなってしまった後に、相続人が誰もいないということも珍しくありま…

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相続制度改正のポイント② 「自筆証書遺言」の作成がより身近に・・・

こんにちは。函館の行政書士 小川剛弘です。   民法が約40年ぶりに改正され、相続分野の制度も大きく変わりました。 前回は「配偶者居住権」について説明いたしましたが、「自筆証書遺言」について…

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相続人の中に「行方不明者」がいる場合どうしたら良いか?

こんにちは。函館の行政書士 小川たけひろです。   相続財産をどのように分配するかを話し合う「遺産分割協議」は、基本的に相続人全員がしなければ成立しません。そのため、相続人の中に「行方不明者…

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相続制度改正のポイント①-2 「配偶者居住権」

こんにちは。函館市の行政書士 小川たけひろです。   民法が改正されたことにより、相続制度も時代に合わせて大きく3つの改正が行われましたが、そのうちの1つ「配偶者居住権」について前回(相続制…

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相続制度改正のポイント①-1 「配偶者居住権」

こんにちは。函館市の行政書士 小川たけひろです。   今年、民法が大改正され、2019年1月から順次、相続分野の制度も変わってきます。相続制度に関しては、前回改正されて以来40年ぶりとのこと…

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不倫相手を生命保険の受取人にすることは可能か?

こんにちは。函館市の行政書士 小川たけひろです。   先日、保険関係のお仕事をしている方と話をしていて、不倫相手を生命保険金の受取人として指定したいという相談を受けることがあると聞きました。…

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推定相続人の中に行方不明者がいる場合、遺言書を作った方が良い・・・

こんにちは。函館市の行政書士 小川たけひろです。   故人の財産を相続する場合、相続人全員で“誰が”“どの財産を”相続するのか話し合って決めなければなりません。この話し合いのことを「遺産分割…

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